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Winds from Nile Vol.4 in FUKUOKA

が、近づいてまいりました。


質問などをよく受けるのでここに個人的な見解を・・・(今年は長文やらない!)


まず、WSの詳細はコチラで確認をお願いします。
申込みもこちらのページからできます。勿論スタジオでも受付可!


まずはB1レベルの方が受講できるクラスについてですが、
上記のページにも記載されているとおり、Kazafy のサイーディ ポップソングは
B1クラスで振付レッスンを受講している方ならどなたでも参加できます!
Kazafyがとても優しく丁寧に教えてくれます。(※しかもイケメン!)
初めてのWSという方にもオススメです。B1レベル以上どなたでも!!!!


超個人的な見解で言わせてもらうと、Kazafyのオリエンタルソングと
Waelのオリエンタルメッセンシーもいけるんじゃないかと思います。
そもそもWSというのは、出来ることをやるのではないのでね。
出来ないことを習いに行くものなので、難易度0とか1なんてありえないのです。
心を折りに行くようなもんなので。(わたしの場合だが)
しかし、折ったところは必ず強くなるという、骨折方式なのでね。
難易度なんて高ければ高いほどいいに決まっているのです。
心配はいりません。やらないと一生ヘタのままなので出来ないことほど
食いついて行くのですよ!


それから、B2の宴サイーディクラスのメンバーについては・・・
サイーディ、必須ですよね・・・。サイーディのどれかを必ず受講してくださいね!
本場のダンサーからサイーディ習ったことなくて
サイーディ踊れるわけがありませんので。
是非受講お願いします。あのノリは、本場ダンサーに習わないと
理解できません、絶対に。


そしてまた個人的な見解で言わせてもらいますが
もっと表現を勉強したい!という方は、Mercedesのオンカルスームを受けるといいのでは。
エジプシャンについてもっと学びたいという人にはCameliaがオススメ。
踊りの中にところどころ見える遊んでる感が、たまらなくカッコいいです。
そしてレッスンではとても細かく、厳しく教えてくれます。もはや神。


KazafyのWSでは、学びどころ満載なステップも沢山出てきます。
(去年の宴、サイーディクラスではKazafyに習ったステップ沢山振付に入れました)
WS内容に関わらず、とても個性的なダンサー揃いなので
難易度ではなく特性を重視してチョイスするのもいいかもしれません。


長く書かないつもりが長くなってきたのでここまでとしますが
質問あれば個人的にメールでもよいので聞いてください。
24時間受付ます!(しかし返信には時間がかかるかも・・・)

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